Luamana Hawaii Story
- 2018年1月8日
- 読了時間: 3分
Luamana Hawaii Yogaができたストーリーをシェアさせてください^^
ハワイの朝は早くて、
日本では朝が苦手だったのに
ハワイでは朝日とともに起きる自分に驚きながらも
ロコに混ざって朝、散歩をしてみる
前にはキレイな白髪の優しそうな老夫婦が手をつなぎ楽しそうに散歩している姿に
思わず嬉しく幸せな気分になって
「私も将来はキレイな海の近くに住んで
夫婦であんな年の重ね方をしたい」
小さい頃からいつだって夢は"職業"から選んでいたのに
初めて「どんなライフスタイルがいいか」を描いた瞬間は
なんとも言えないワクワクと幸せと希望があった
朝日はダイヤモンドヘッドから顔をのぞかせ
海にはサーファーたちが、
街にはランナーたちが、
カフェには笑顔で「ALOHA」と話しかけてくれるロコたちが。
"朝が気持ちいい"
そう教えてくれたのはハワイだった

太平洋の真ん中にポツンと浮かぶ神秘と癒しの島々ハワイ
空港に降り立ち、ハワイの風に歓迎された瞬間、ハワイに恋する
空港から車に乗って走り出すと、窓から見上げるたびに笑顔になってしまう真っ青な空

"ミーハーな街"
そう思っていたワイキキですら、笑顔で歩いている自分がいる

海に行って足をつけてみる。
この色をなんというんだろう
思わずはしゃぎたくなる、
そんな小さいころに眠らせてしまった好奇心をくすぐるほどの透き通った海と水平線

何歳になっても自信を持ってビキニで太陽と海を笑顔で楽しむ現地のおばぁちゃんたちに、
「日本で何を気にしてたんだろう」と自然と笑顔になって、心にも体にも何枚も重ねて着ていたモノを脱いでいくのは新しい自分に出会った感覚だった

さっきまで晴れていたのに
気まぐれに降る雨のシャワーにふわっとフードを被りながら雨すら気にせず楽しむロコたち。
きっと彼らは恵みの雨のシャワーとともに顔を覗かせる、
なないろのレインボーの美しさを知っているのだろう

ハワイは雑誌に載る作られた街だけではない
ワイキキから15分も車を走らせればジャングルにでもさまよいこんだ感覚になる深い深い緑の森や、

見ているだけで笑顔になる色とりどりの道端のお花やフルーツ。


一瞬一瞬見逃したくないぐらいハワイにときめき、
それと同時に心がどんどん解放されて笑顔になっていく。
優しい風と、
微笑み見守る太陽と、
それに応えるかのように香る満開のプルメリアと、
ありがとう!って思わず言いたくなるぐらい
青がキレイな空と海。
何よりアロハスピリットを受け継いた人々の笑顔に
自然と笑顔になっていく
ハワイはいつだって、どんな自分だって受け入れてくれる。
だからこそ、
訪れた人々はこの太平洋の真ん中にぽつりと浮かぶこの島々に恋をするのだろう。
popなワイキキも、
deepな自然も、
colorfulなフルーツも、
peacefulな人々も、
ぜんぶ、好きになってしまうんだ。
Natural, Healthy, Happy & ALOHA
"ハワイにいる時だけじゃなく日本にいてもそんなライフスタイルを作りたい"
「ゆるく、自分らしく、心からの笑顔の自分に戻る場所」を作ろう。
そんな想いからこの島がくれたALOHAをたっぷり詰め込んでLuaManaは誕生しました。
LuaManaが生み出すものに関わってくださるすべての人々の心に平和と安らぎが訪れますようにと願いを込めて。

MEI



















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